最近気づいた札幌のよくないところ
3位 雪虫がきもい
生物として弱すぎる
2位 道がまっすぐすぎる
道がまっすぐすぎて散歩しがいがない。なぜなら散歩の楽しみはいつもは通らない裏道とかにあるから。
1位 四季が本州とずれすぎている
桜は変な時期に咲くし、金木犀は自生してない。
北海道の自然はすごいけど、それは迫力があるからであって、趣があるわけではない。
いきなり北海道の悪口言ってごめんなさい。スープカレーがあるとこ道が広いところは好きです。
どうも3年目のはるごa.k.a.害悪悪口おじさんです。
害悪悪口おじさんというのは4月くらいにこたそらちイシヤマと飲みにいった時に
お前はラポラで何言っても彼女大事にしてるキャラだったからよかったけど彼女いなくなったらただの害悪悪口おじさんやんけって言われたことに由来します。
あいつらフレネミーすぎる
この半年で言われて心に残ってるラポラーの言葉ランキング
1 害悪悪口おじさん
2 上田綺世がどれだけ凄くてもお前の価値が一ミリもあがらない。byたかぱる@新刊ドライブ←たかぱるすぎる
3 彼女と別れたわー→「笑笑笑イギリスとか一緒に行ってたのに笑笑笑」byひろと
1人ずつ殺していこうと思います
目次
自己紹介
自己紹介以外
日記は書くことがあるから書くんではなくて書くことを作るんだよ
名前 はるご
学部 法学部←最も高尚な学部。
いつか日常で使ってみたい法律用語ランキング
3位 「それ、公正証書原本不実記載罪じゃね?」
いっかい声に出してみてほしい こうせいしょうしょげんぽんふじつきさいざい
刑法の中で一番読みたくなってしまう言葉。
たくろーとかいつか犯しそう犯罪。
2位 「あーそれは、原因において自由な行為だねえ」
原因において自由な行為とは、何かしら客観的に犯罪とされる行為をした場合にその行為主体が飲酒や覚醒剤の使用によって心神耗弱(しんしんこうじゃく)または心神喪失状態に陥っていた場合(何をしてよくて、何をしてはいけないかを判断することが困難な状態のこと)には、責任能力(行為主体に刑罰を課すための主観的要件)が認められず犯罪の成立が認められないことが原則であるが、そのような心神耗弱に陥り、犯罪行為を行うことを行為主体が初めから意図していた場合などに、例外的に犯罪の成立が認められる考え方を言います。つまり心神耗弱に陥る”原因において”、自由な意思決定をすることができたという意味で”自由な行為”と評価され、行為時に通常要求される責任能力が認められるという考え方です。
使い方としては
A「この前飲みに行ったらさ、間違えて誰々殺しちゃったんだよねー、酔いすぎちゃったわー。酔いすぎたからしょうがないよねー」
B「お前はさ、飲む前から殺すことを意図してたわけ?」
A「いやまあ、元から嫌いだったし、酔ったらやっちゃうかもなーって思ってた。」
B「あーそれは、原因において自由な行為だねえ。出頭しよう。」
とまあ、こんな感じ。汎用性あって使いやすそうですよね。
1位 「んー、主張自体失当だねえ。」
主張自体失当とは、訴訟手続きにおいて原告ないし被告が主張する事実が本当であると認められたとしても結局訴訟で争っている対象について法律的になんら影響を与えることがないため、該主張は議論から排除されるべきことを意味する言葉です。
例えば、カップルが彼氏が浮気しているかどうかで喧嘩している場合、
彼女が最近彼氏が自分と会うときに着てくる服がいつも同じであることを指摘し、「私と会うときにおしゃれをしなくなったのは、他の女の子に気持ちが移っているからだ」と主張したとする。
これに対して彼氏が「いや、先週は違う服を着ていた」と反論し、両者が過去のデートで彼氏が何を着ていたかについて延々と議論を繰り広げたとしても、そもそも彼氏が毎回同じ服を着ていたか否かは、浮気の有無を判断する上で何ら決定的な意味を持たない。
したがって、仮に彼女の主張する事実がすべて真実であったとしても、それによって浮気の事実が基礎づけられるわけではなく、その主張は主張自体失当である。
といった感じです。
ラポラ主張自体失当そうランキングをしようかと思いましたが、失礼が過ぎてしまうのでやめときます。
自己紹介続き、、
学年 3年
年齢 20歳←精神年齢は26歳くらい
最近もう若くないんだなって思ったことランキング
3位 同期セットログなんてものはできない
別に同期の生活に興味ない
2位 ビール飲める
ある時飲んでみたら、あれ意外といけるなってなった。ブラックコーヒーと一緒。
アサヒはなし。サッポロ、キリン、サントリーは飲める。
そういえば最近この4社がカルテルしてたっていうニュースありましたね。
嬉しいね。
この会社の幹部が集まって密会する時にどの会社のビールを飲んでたかだけ気になるね、
オリオンとかかなきっと
1位 筋肉痛1日あけて来る
久しぶりにセパすると100筋肉痛になる。前まではその日中か次の日には筋肉痛になってたけど、この間行った時は1日あけて筋肉痛になった。衰えでしかない。
揚げ物はまだ美味しい。山下はもうおっさん
出身 茨城←魅力度の話はもういい
趣味 勉強、旅行
ポジション アタッカー
長所 知的分野、キャリアにおける向上心、継続力。対人関係において感情と事実を分離できること
短所 自分にも他人にも厳しすぎるところ、人を遮断できるところ。スポーツにおいて根気が足りないところ。せっかち。節約ができない。
性格 mbtiはentjかenfj。←巷で流行ってるmbtiは本当のmbtiじゃないっていう話はもういい
男女問わず好きなタイプ 一貫性のある人、柔軟な人。思慮深い人。
嫌いなタイプ 人によって態度変える人、頑固で自分の持つ視点を変えられない人。頭悪いんじゃなくて頭使わない人。気づかないふりして目を背けて逃げ続けてる人たち。
入っているサブスク YouTube premium、Amazon Prime、Netflix 、Chat GPT、日本経済新聞←サブスクならいくら使ってもいいと思ってるのが短所
好きな食べ物 スープカレー
バイト スープカレー屋
道外から来た人にお勧めする食べ物 スープカレー
おぎこのバイト先 スープカレー屋
好きなアーティスト RADWIMPS、羊文学、など、アジカンもいいよねえって最近
応援している”J1の”チーム 鹿島、水戸←ちゅうごさんはJ3から降格しそうな群馬に愛想尽かして名古屋応援してるらしい。札幌J3落ちそうで笑えない。
好きな季節 札幌の冬以外
好きな街 尾道←尾道は散歩しがいのある街。散歩しがいのある街を募集します
好きな映画 ジョゼと虎と魚たち 流石に君の名は リバー、流れないでよ←これがち
好きな女優 杉咲花←杉咲花がポスターだから翠ジン飲んでる。あのポスター無くなったら飲むのやめる
・こいつは誰なのか
日記は去年の年末ぶりに書きました
1年目の方、あまり話さない方々のために言っておくと、2月のJOC後から、9月の中旬くらいまで司法試験の予備試験の勉強をしていてラポラをお休みしていました。
幹部代なのに練習全くいけなくてごめんと、心からの謝罪を添えておきます。あとかずや仕事させすぎてごめん。この借りはいつか返します。
司法試験の予備試験とはなんなのかというと、本来司法試験は法科大学院卒ないし法科大学院卒業見込みが受験資格のところを、1つの試験でパスできるっていう裏道みたいな試験です。
大学受験資格を得るための高卒認定試験と、司法試験受験資格を得るための大学院卒認定試験みたいな感じです。
予備試験は7月に短答(マークシート)、9月に論述(CBT)、1月に口述(口頭試問)があり、それに無事合格できると来年7月の司法試験を受験できると言うわけです。
司法試験に合格後、3月から始まる司法修習という研修を1年間受け、それを通過するとようやく弁護士登録できることになります。
というわけで今自分は9月に受けた試験の結果待ちをしています。
感覚としては合格できたかなあって感じだけどこれで不合格だったらとてもすごく恥ずかしいのででかい顔はしないようにしますね。
合格してた場合2月から就活、3月から司法試験の勉強なんでまたラポラにはいけないことになります。
ほんとは春学でたいと思ってたけど中途半端な練習参加で迷惑かけたくはないのでやめます。
というよりも、もう競技としてのセパタクローをすることはないのかもしれません。
まあセパタクローの楽しみ方は大会に出場することだけではないですからね
そういう人がいてもいいよね、うんうん。
練習は頑張っていこうと思います。行った以上は集中して練習したいと思います。うんうん。
以上、自己紹介。以下それ以外。読まなくてもいいです。長いので。
2月からの半年間で考えたこと
いろいろありまして、考えたことを書いちゃおっかなーみたいな。
正解を提示してるわけではなくて、自分が考えたことが人にどう受け止められるのかなあみたいな好奇心で書いてみる。
・人生観
幸せの形?
結構気持ち落ち込んだ人あるあるだと思うけど、ずっと自分にとっての幸せとは何かを考えてた。
というのも、大学生活の大半のことを後回しにして勉強に全ベットすることが本当にその後回しにしたもの、諦めたものに見合うだけの価値があるのかっていうのを4月とかにたくさん考えてた。
多分セパに熱中して、他のことを少し犠牲にしてる人も同じようなこと考えるかもしれないし、何かに打ち込みたいけど他にも捨て切れないものがあって、踏み出せないって思ってる人もいるかもしれない。
そういう人たちとアツい話してみたい。
一つ言いたいのは、たまに日記とかで考えすぎるのも良くないっていう記述とかコメントがあるけど、自分は一回みんな考えすぎなくらい考えてみてほしいと思う。
その過程では気分が落ち込んだり、将来が不安でしょうがなくなってしまったりするかもしれないけど、そこから逃げずに自分自身と対話して得られたものは、きっとそれからの人生の指針になると思うから。
ちょうど大学生って無限に時間があって考える時間も元気もたくさんあるんだから、図書館に紙とペンだけ持って行って、自分自身について考えてみてほしい。
自分が一番大切にしたいもの、やりたいことは何で、そのために何をしなきゃいけないのか、そのためには何を諦めなければならないのか、逆に何を絶対に捨ててはいけないのか、見えてくるはず。
もしそれで何か見えてきたとしたら、それを人に話してみてほしい。AIに聞いてもらうのでもいいかもしれない。そのキャッチボールの中で自分の気持ちの輪郭はどんどんはっきりしていく。そして残ったそれを大事に抱えて生きて行ってほしい。
新歓ドライブの時よだくんと話して、将来どうするつもりなのか聞いてみたら思ったよりも自分のやりたいこと、そのために今のコースを選択したことが聞けて、やるやんって思った。ちゃんと考えたんだろうなって思って好きになった。モテないらしいけど。
もちろん行き当たりばったりで予想外の連続を楽しむんだって心に決めて生きることを否定するわけではなくて、そうしてもいられない、どうしたって将来が不安だけど何をしたらいいのかわからないっていう人にはおすすめです。
その上で自分が考えたことを共有したい。
勉強に打ち込むということ
勉強に打ち込んでいるとき、ふとSNSを見てみたりして、自分がいかに他のいろいろな楽しみを犠牲にしているかを思い知ったような気がした。それでほんとにこんな勉強してていいのかな、今しかできないことってないのかな、自分はどこで間違えてこんな罰ゲームみたいなことやってんだろって考えてた。
別に一つのことに絞らなくたって、いろんなこと(勉強、バイト、サークルetc..)を並行してやってそのいろんなものでほどほどの楽しみとほどほどの成果をあげて、それが一番充実してるんじゃないかって思って。世界から「青春を謳歌しなさい。あなたが今やってる勉強は青春ではない。」って言われているような気がして。
しばらく考えて思ったのは、
一つのことに絞らないでいろんなことを並行してそれなりにやるっていうのは、すごく価値があることだけど、自分は敢えてそこから外れている。その道に進むと、自分の価値をそのやっている色々なものの総和として捉えることができる。すなわち曖昧不明確なものにできるから気持ちが楽になる。この上なく合理的な選択。一方で自分が力を入れるものを一つに絞ると何が起こるかというと、自分の価値がそこでの価値基準、勉強だったら点数、順位、スポーツだったら大会の成績に拘束されることになる。もちろん結果が全てではないっていうのは広く言われていることで概ね賛成だけど、それでも主観的にはその価値基準こそが全てだと思ってしまう。その認識に陥った時、進む先の道は凄く苦しい修羅の道になる。だから苦しいんだって。
人は往々にして複数の評価軸を持つことで自分を守っている。
勉強でうまくいかなくても友人関係がある。
仕事で失敗しても趣味がある。
恋愛がだめでもスポーツがある。
そうやって自己価値を分散させることで、どこか一つが崩れても全体は崩壊しない。
それを一つに絞ればそりゃ苦しいかって。
選択することは同時に他の選択肢の可能性を捨てることでもあって、だからこそ怖い。そんなことに自分は気づいてこなくて、選択した後に気づいた。自分はどれだけの可能性を捨ててきてしまったんだろうって。
でも、選択しないと確実に得られないものはあって、いつかは誰しも選択しないといけない。勇気をもって、選択し、その道を進む人を自分は尊敬するし、そういう人でありたいと常に思ってる。
選択したその先にはもっとたくさんの選択肢が待ってたりするしね。
↑みたいなこと考えてる人結構いるんじゃないかなーって思います。あえていろんな種類のものを抱えて生きた方が人生が豊かになるって言われたら反論の余地はありません。かずひさといつか話した時自分はあえてそっちの環境に身を置いてるって言われて、確かにかずひさはそうだよな、器用だもんなって思った。
でももし何か極めてみたいと思う人がいたら、やってみてほしいと思います。資格試験がその最たる例だと思うけど、大学生活、いろんな種類のことをやらずに一つのことに集中してみるのも楽しいし、それはそれで豊かさだと自分は考えます。その期間のことを「青春」と言ったって間違い無いと思います。
何も不特定多数の人と交流して、酒を飲んで、多くの人と同じ方向に向かって活動するってことが「青春」の形ではないでしょ。
人の流れに逆らって、1人で駆け抜ける時間だって「青春」でしょう。
まあ、迷わずいけよ、いけばわかるさ、ってそういうことです。
個人名を摘示することは差し控えるけど、日記読んでるとこのまま変わらずラポラに通い続けていいのかなって悩んでるんだろうなって感じる人もいて、そういう人たちが何かしらの道を選ぶことを決意した時にそれを応援できるラポラでいてほしいと思います
本気でやって負けてからが人生
・自己制御のススメ
自分の中の自分に役割分担させるべきだと思う。
意思決定機関と執行機関を分離させるっていう。
執行してる人がこの計画は本当に合ってるのかって悩み悩みだとやっぱり進みは悪い。
計画を立てて、それを実行する。これを繰り返せたら多分キャパオーバーになんてならないと思う。
ほんとにやることで溢れてる時は、一回立ち止まって、何を優先して、何を後回しにしてもいいのか、考える。
そして計画を立てる。短期的にやること(今日教科書を読むとか)、中期的にやること(試験に合格するとか)を決める。
計画を立てる時は、計画を遂行する自分が、ほんとに脳死でもできるレベルの計画にする。
淡々とやればいいだけだなっていう計画にする。
計画を立てたらそれを疑うのはやめてやってみる。
そのあと中期的な計画を変えることはしないで、短期的な計画を微修正する。
ていうのを繰り返したら大抵なんでも上手くいく。手遅れにならないかぎり。
何から手をつければいいかわかんなくなるからキャパオーバーになるんであって、最初から見通しをつけたらそんなことには絶対ならない。
要領の良さは後天的に身につく
と思います、、、
意識的に計画立ててみてほしい。
・自論
神とか、才能みたいなものは、人の理解できない事象の総称なのかもしれない。
人はなんだって言葉をつけたがる。わからないものに、言葉をつけてそれで満足してる。わからないことには新しい名前をつけるか、既存の言葉に結びつけることで満足して、それで理解した気になってる。
自分がいつも思ってるのは、自分の持ってる言葉や考え方の数だけ世界の解像度が上がっていく。
人は自分の持ってる言葉と概念の範囲内でしか世界を認識できないと思う。同じ空を見て、空という概念しか知らない人はまっぴろな青と白しか認識できない。でも人はそこに雲という概念があることを知っているし、見えはしないけど空気というものがあることも知っている。
同じラベルを使った認知でも、その持っているラベルの数が多ければ多いほど、見れる世界はより緻密になるのかもしれない。それは人生経験でもあり、語彙力でもあるかもしれない。
経験として、勉強する中で新しい視座を手に入れることで見える世界がほんとにガラッと変わる瞬間がある。ある視座を手に入れることによって、情報が一気に整理されることがある。
そして、新しい言葉や考え方に触れて初めて見えてくるものがあって、その見えてくるものって全く新しいものっていうよりも最初からそこにあったのに気づかなかったものみたいなことが多くて。
過去に人が科学という視座を獲得したことによって世界の解像度を上げ、その結果神が死んだと言われたように。
つまり、学ぶことは世界を広げることでもあるし、世界の解像度を高めることでもある。
思うに、自分が想像もつかないような視点を得ることによって新しいものをまだまだ獲得できるんだろうなって。
そう思ったら今見てるものが全てではないっていうのは明らかなのであって、やっぱり勉強を止めることはできないだろうなと。
・最近のラポラについて
ラポラのいいところはいろんなモチベーションの人がいるところってよく聞くような気がするけど、結構それって難しいことなんじゃないかって。
僕はひとみさん(函館の人)がまあサークルだから行きたくない時は行かなくていいんだよーー
って言ってたのを聞いて、確かに、じゃあ入るかあって思ってラポラ入った気がします。
でも結局一生懸命せパする人はみんな毎回練習行ってるし、その人たちは練習の質を要求する。
なんかその結果、ちょっと自分みたいなライト層のセパタクラーが練習に行きづらくなってるんじゃないかなーって最近思います。
少なくとも自分はこないだ練習に行った時は、あんま練習中居場所ないなーって思いました。
練習いって練習場所のスペース削るくらいならあんま行かない方がいいかーとも思いました。
多分、練習の質ということをいう時何がその質なのか、どういう練習が質の高い練習なのか具体的なイメージをもっている人がそんなに多くないのが現状なんじゃないかって思います。ただ練習の質を下げるものが何なのかははっきりしてるからそれを指摘する。よって練習の質を上げましょう=練習の質を下げる行為を減らしましょうになってて、必然的にネガティブな声掛けになる。
自分は外野から言うようで申し訳ないんですけど、練習の質とは当人の練習に対する集中度であって、もう少し視点を広げるならコートに立った6人の集中度なのではないかと。そこで相手に、味方に下手な人がいるからと言って集中度を落とす上手い人がいるのだとしたら、その練習の質を下げているのは他でもないその人なのでは。逆にその上手い人が誰よりも真摯に練習に取り組んでいるのだとしたら、そこにいる人も自ずと真剣になるのではないか。背中で見せて欲しいと思います。ラポラには結構背中で見せてくれる人多くて尊敬していますけども。
1年生なんかも、練習中ずっと肩身狭いんじゃ無いかなあって。
だからどうしろっていうのも難しいんですけど。
たまに聞く”団体として強いラポラ”がラポラの人みんなの総意なのかって言ったらよくわからないですよね。ネガティブなこと言ってすみません。
もちろん練習に行った人全員が真面目に練習するのは大前提としておかないといけないとは思うけども。
・幹部代
幹部代代わりますね
自分はあまり貢献できてなくて申し訳ないです。
けど客観的にみて後輩にアドバイス
幹部代は、あくまで仕事。
そして、キャプテンはあくまで上司。
下部のものに大きな裁量はないのだから、キャプテンに報連相することが円滑に回すために不可欠。
キャプテンっていう役職を作るのは、そういうサークル内の全ての事情に精通している人を1人おくことで最適解を出せるようにするためなのだから。
そして仕事をするときは、個々の仕事の責任の所在を明確化すること。
多分仕事が回らない時の原因の多くは、その仕事を誰がやるのかが明確に定まっていないから。
ちゃんと個人に仕事を委託して。その時にその個人に負担が集中しすぎないように配慮するのはその頼んだ人の器の問題だと思う。
・アイコン変えよう
月に1回くらいラポラの連絡用とか練習場所用のグループに誤爆する人がいるけどそれはきっとあのアイコンがあまりにもグループラインの初期設定すぎるから。
普段あんま動かないアルバム用とラポラのグループには個別のアイコンあるのにね。
そろそろアイコン作りましょう。
だれか、よろしく。←仕事が進まないのはこれが原因。
・日記について
書くことないんじゃなくて、作るもの。最近ちょっと日記低迷気味じゃないですか。
最初に日記書くの好きじゃないとか、面白いことは書けないとか、書くことないって書いてあるの見ると萎える。
すいとか毎回ノリノリで日記書いてるんだろうなーっていうのがわかって好感度高い。なんだかんだ偏見をねじ込んでくれる人好き
日記を書くとき、別に適当な日記書いてもあんまり文句は言われないけど、それでも読む人に面白いと思ってもらえる文章を書くかどうかっていうのでチャレンジしてみるっていうのが人としての器だと思う。
面白いこと書こうとして面白くないのはいいとして、字数だけ書いて、これでいいんでしょって感じの日記は面白くないなって思う。
こんなことを言ってるけど、お前の日記別に面白くないねんって人がいたら言ってください。殴り合いましょう。
コメントが多い日記がいい日記だと思ってたんですけど落合さんの日記がらぽら日記史上最高の日記っていうことでいいですか?
ここ半年日記流し読みはしてたんだけど例年よりも偏見とか他己紹介とか少なくなかった?
ってことでやります。
まあ僕は観察力があるのでね、人の好きなタイプくらいわかります。普通に。
ってことで年目男子の好きなタイプを紹介します。えー、3男1女の参考にでもしてください。→同期同士のカップルはもういらないね飽和状態。ほんとは2年目男子もやろうと思ってたけどもう少し様子を見てからやります。
ひさし→うーん、こいつに人を好きになる気持ちがあるとはにわかに信じがたいのだけども、とはいえきっとあれでしょうね、かわいい子が好きなんだろうね、うんうん。
とわ→とわはずっと変なやつで情緒もおかしいからきっとその全てを優しく包み込んだくれるような、聖母マリアのような人がいいんだろうな。かのかではないよ。
ひろと→でかい人。
おぎこ→おぎこは小さい子
ふかつ→ふかつは危ない女の子
かずや→ジャーミーン
たかと→へなへなしてる子
かずぴさ→超真面目な女の子か、めっちゃダンスが上手いギャル
あきたか?→野生味のある女の子
かんた(←かんたなんで最近練習いないの?体調悪い?)
りょうた→りょうたは絶対受動的恋愛だからきっとりょうたのことを好きになる"わかってる女"と付き合う多分
こう→こう本人から聞いたけど、リーチの長い子が好きらしい
こたろう→こたろう本人から聞いたけど、おんなならなんでもいいらしい
そらち→そらち本人から聞いたけど酒飲める女しか女として認めてないらしい
イシヤマ→お金持ち
僕の好きなタイプはこたろもしくはそらちまたはその両方が書いてくれます。
いやあ、no more 映画泥棒のやつか!
やりたいこと
・厚岸に行って牡蠣食べる→なんか牡蠣祭りは日程的にいけないみたいだからみんなを道連れにしてなんでも無い時の厚岸に連れて行く
・函館でげろのみseason2
・スープカレーはsamaが一番美味しいことを証明する
・いい加減に鍋二郎
・アツい話する飲み
・就活
・楽しくセパタクロー
次は山下